2019年10月2日水曜日

アドラーのような人間はむしろ加害者側の悪い人間

アドラーはバカなことばかりいっているけど、どうして、バカなことばかり言っているのか、気になった。やはり、そういう環境で育ってきたということなのだろう。アドラーはほんとうになにもわかってないな。どうして、一時期だけでもフロイトに興味を持ったんだろう。まあ、フロイトの言っていることがまったくわかってない人なんだけど、あの解釈は異常だ。アドラーのフロイト解釈が常にまちがっているのである。どうしてそうなんだろうな? アドラーは、基本的にうちの兄貴やうちの親父のような人間のことがわかってない。意図的に、意思を持って悪いことをする人間のことしか頭にない。そして、それも、わかってない。あまりにも単純だから、悪いことをする人間は悪い人間だと思っている。そして、悪いことをする人間の被害者のことはまったく考えてない。アドラーのあほさかげんには、興味が出てきた。どういう環境で育ったんだろう?



アドラーのような人間はむしろ加害者側の悪い人間だ。自分勝手な加害者に都合がいいことばかり言う。本人の本質が自分勝手な悪い人間だから、加害者側の理屈しか浮かんでこない。「悪」に関する相対的な考え方が抜け落ちているから、単純バカにしか見えない。

ヘビメタ騒音でやっぱりくるしい。どーしても、くるしいんだよな

ヘビメタ騒音でやっぱりくるしい。どーしても、くるしいんだよな。どーーしても、くるしい。この雰囲気。ヘビメタの雰囲気しかない。 どーしても、くるしい。 ほかの人には、これがないわけだから、卑怯だ。まあ、俺の兄がへんなやつだったのが問題なんだけど……。しかし、どーーして、ぼくなんだ?...